〜40歳を過ぎたら〜 ◆ギンコ(イチョウ葉)とは 日本時には馴染み深いイチョウですが、ドイツでイチョウの葉からギンコフラボノイドと呼ばれる有効成分が脳の循環障害に効果がある事が発見され研究が本格化しました。 現在ドイツでは、医薬品として承認されており、脳の血流障害や神経組織に起因する「めまい、耳鳴り、頭痛、記憶力及び知的能力の低下改善」に利用されています。 もともとフラボノイドを多く含みますので、悪玉コレステロールの除去には、優れたハーブです。 物忘れの予防、頭の冴えに。 ◆使用上の注意 妊娠中の方は利用しないで下さい。 薬を服用している方は必ず掛かりつけの医師にご相談下さい。 ◆原材料 イチョウの葉(自生)、ベジタブルグリセリン、グレープフルーツエッセンシャルオイル ◆使用方法 1日1回〜5回、1回20滴ほどを、そのまま、またはぬるま湯に加えておとりください。 ◆メーカー ECLECTIC(エクレクティック研究所) ◆保存方法 しっかり蓋を締めて、高温、多湿、直射日光を避けて保存して下さい。
始めまして。 ハーブについて質問させていただきます。 ペット用にイチョウのチンキを探しています。 こちらには人用でしか置いていないようですが これはペットにも使っても大丈夫でしょうか? よろしくお願い致します。
ももさん、こんにちは。 お問い合わせありがとうございます。 ペット用のサプリメントについては、今月新発売になりました。 イチョウ葉は、「シニアブレンド」と「ホーソンプラス」に入っています。 他にも種類が沢山ありますので、ぜひご覧下さいね。 http://shop.yuwn.com/sho/20.html 人間用のサプリメントをペットに与える時は、次のように与えて下さい。 ◆チンキ剤の場合◆ 下記の分量を1日に1〜2回、そのまま、あるいは食餌に加えて与えます。どうしても嫌がる時は、ペットの口のまわり、あるいは前足(手)につけるときれいに舐めてくれますよ。 <分量> 体重10kgまで:5〜10滴 20kgまで:10〜15滴 35kgまで:15〜20滴 45kgまで:20〜25滴 45kg以上:25〜30滴 ◆カプセルの場合◆ 体重10kgにつき2/1〜1カプセルです。 カプセルをはずして1日に2回、1回に2/1〜1カプセルをそのまま、あるいは食餌に加えて与えます。 大きめの中型犬、あるいは大型犬はカプセルのまま与えても大丈夫です。
詳しく説明していただきましてありがとうございます。 ペット用の方にも入ってたんですね。 そちらを使ってみることにします。 ありがとうございました(^-^)
メディカル ハーブの取扱商品♪